こんにちわどすえ。京都・結婚亭の娘です。
テレビで滋賀の特集をしていたので見ていたんですが、滋賀って結構暮らすにはいいかもしれませんね。
自然もあるし、ほどほどに都会?だし。京都ほど、冷え込みや暑さが厳しくないようなイメージがあります。
京都は冬は寒いし、雪は降るし、夏は夏で暑いし、本当に暮らしていくには、厳しい土地柄ですね。
まあそのおかげで、情緒ある風景とかも見れたりするんですけどね。
滋賀で婚活して、結婚するのもいいなぁ・・。
京都・結婚亭の娘は、冬場、すごくしもやけになるので、少しでも暖かいところに住みたいんですよね。
できれば沖縄とかで暮らしたいけど、言葉が通じなさそうなのでやめておきます。
テレビで沖縄弁?っていうのを耳にするたびに、全くわからないですからね。
検討もつきませんし。京都・結婚亭の娘は、京都弁とか好きなので、周りが全部沖縄弁とかになったらさびしいですね。
その点、滋賀なら京都からも近いし、いい場所かもしれませんね。
これからは滋賀での結婚活動にも、力を入れていくことにしましょう!!

そういえば滋賀の友達から、泊まりにこない?って誘われてたなぁ・・
実際に何日かいて、滋賀での暮らしを体験してみるのもいいかもしれないです。京都・結婚亭の娘、
滋賀はまだ行ったことないので・・。琵琶湖も体験してみたいな!!
帰りに友達に一緒にきてもらって、今度京都・結婚亭の娘の家に着てもらってww

京都・結婚亭の娘の恋愛小話。その5話につづきます

おばんどす、京都・結婚亭の娘です。
今まで京都でばかり結婚活動していた京都・結婚亭の娘ですが、最近ではそれも足りないんじゃないかと思って
行動範囲を広げています。別に京都で暮らしたいわけでもないから、旦那さんが県外の人でもいいかなって。
違う土地で暮らしてみるのもまた、おもしろいじゃないですか。

そんなこんなで滋賀のお見合いパーティーに行ってきました。
滋賀のお見合いパーティーへは、京都・結婚亭の娘も何回か行ったことはあるんですけど、
いつもと違う時間帯に行ったので、参加してる人が違ってちょっと新鮮ですね。
京都・結婚亭の娘はいいなって思う人がいたのですが、連絡先を聞くどころか話もできず・・。
何故かというと、ずっと別の女性の方と楽しげにお話されていたので、なんか声をかけにくくて。
こういうとき、京都・結婚亭の娘ってだめだなって思うんですが、なんかいかなきゃいけないところで
行ききらないんですよね・・。なんか卑屈になるわけじゃないんですけど、自分に自信がないから
いざっていけないんです。
もっと京都・結婚亭の娘が美人でスタイルとかもよければいったと思うんですけど、そんなにきれいでもないし、
性格もよくないし・・ってだんだん悪いほうにばっかり考えてしまって。

だから時々お見合いパーティーに行った後は、へこんでたりします。
自分の情けなさに。この性格を改善したら、もっと結婚も近づくような気がしますね。

京都・結婚亭の娘の恋愛小話。その4話につづきます

こんにちわどすえ、京都・結婚亭の娘です。
京都・結婚亭の娘はこれとは別にふつーのブログを持ってるんですけど、そちらでお友達になった人が
全国各地にいて、今は北は北海道から、南は沖縄までかなりのところに友達がいます。
その中の滋賀の人と電話で話しいてたんですけど、初デートの話で盛り上がっていたら、ふとした疑問が。
滋賀ってデートだとどこ行くん??って聞いたら、「え?琵琶湖?」って笑って返されました笑。
えー本当??笑。デートで琵琶湖行って何するんかね。笑。
アヒルのボートとかこぐんでしょうか。それはそれで楽しそうだけど笑。
初デートとか、何年前の話でしょうね~。
京都・結婚亭の娘は確か、近所のショッピングモールみたいなところに行って、アイスクリームを食べたのが
初デートですね。デートっていっても、当時京都・結婚亭の娘は小学生でしたけど。
あの頃は京都・結婚亭の娘の親が厳しかったせいもありますが、隣町のそのショッピングモールに
行くのも子供だけではだめって言われてたから、デートで行ったときには、すごい大人になったような気がして
ドキドキしましたね。

京都・結婚亭の娘の母はかなり厳しくって、おやつもお皿に出して、何個までとかって言われてたし、
テレビも一日30分までって言われてたし、友達に言うとびっくりされてましたね~。
でもあれも愛情のひとつかな。健康のためとか、京都・結婚亭の娘が目が悪かったりとかしたから。

京都・結婚亭の娘の恋愛小話。その3話につづきます

初めましてどすぇ~、京都・結婚亭の娘どすww
・・・なんて言葉、京都の人は使わないけどね。舞妓さんくらいだよね。いまどきは。
京都の人が京都弁使うっていったら、「~してはる」とかくらいですかね。
あとは関西弁と似たような感じだし。あれよりは京都弁の方がきれいだけど。

そんな京都・結婚亭の娘は婚活を始めてもう3年になります。
桃も栗も実がなるころですよね。それなのにいまだ独身です・・。悲しいです。
もういい年なので、友達はみんな結婚してるから、あまりかまってもくれないし、
新しくできる友達はみな年下ばかり。そしてみんな彼氏もち。
京都・結婚亭の娘はどんどん落ち込むばかりですね・・
でも落ち込んだところで何も変わりはしないので、それなら前向きに結婚活動していたほうが
いいんじゃないかと、気にせず頑張っています。
京都・結婚亭の娘はある料亭の家の生まれなんですけど、将来家を継ぐ気はありません。
姉がいるので、姉が継いでくれればいいんじゃないかと。
京都・結婚亭の娘はあまりおしとやかじゃないので、料亭なんて向きませんね。
いいとこファミレスです。着物も好きじゃないし、料理人さんの厳しいのも嫌いです。
だから京都・結婚亭の娘はフツーの会社員と結婚して、フツーの生活がしたいですね。
料亭の娘でよかったことっていえば、父が料理がうまいことくらいですかね。おいしい料理が食べれるのは
よかったと思います。

京都・結婚亭の娘の恋愛小話。その2話につづきます